スマホ端末値引きの上限2万円について

この記事はメモ書きです。
Android スマートフォンは iPhone に比べて値崩れが早いといわれています。2019年10月からスマートフォンの端末値引きの上限が2万円に制限されているなか,どのように値崩れするのか記録してみます。

au (KDDI)

Xperia 8 SOV42

発売日の値段が高すぎなのか,発売から2ヶ月ほどで半額になってしまいます。

本体販売価格変更日 販売価格(au Online Shop)
2019/10/25(発売日) 定価¥59,040
2019/12/4 頃 定価¥49,680
2020/1/1~1/9 オンライン新春セール
(22,000円引=規制ギリギリ)
¥27,680
(定価は¥49,680のまま?)

Xperia 5 SOV41

本体販売価格変更日 販売価格(au Online Shop)
2019/10/25(発売日) 定価¥90,720
2020/1/1~1/9 オンライン新春セール
(5,500円引)
¥85,220
(定価は¥90,720のまま?)

Xperia 1 SOV40

本体販売価格変更日 販売価格(au Online Shop)
2019/6/14(発売日) 定価¥112,320
2019/12/4 頃 定価¥92,880
2020/1/1~1/9 オンライン新春セール
(5,500円引)
¥87,380
(定価は¥92,880のまま?)

Xperia XZ3 SOV39

発売から5か月で定価ベースで56%引き,実質価格ベースで25%引き。

本体販売価格変更日 販売価格(au Online Shop)
2018/11/9(発売日) 定価 一括¥99,360
毎月割 △¥41,904
実質価格 ¥57,456
2019/4 販売価格 ¥75,600
毎月割不明
2019/4/19 定価 一括¥75,600
au購入サポート △32,400
au購入サポート適用後価格 ¥43,200
2019/6 定価 一括¥43,200

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする